桜猫 Sakura Cats 2021年02月

東京日比谷公園他で「季節感のある野良猫写真」を撮っています。「桜猫」は桜と猫の組み合わせの意味のほかに「四季ある国、日本の猫」の意味も込めています。日本の猫、みんな桜猫!Pictures of community cats in Hibiya park, Tokyo. Sakura cats mean all the cats (neko) in all-season all-weather in Japan, the land of cherry blossom (sakura).
 2021年02月01日 (月) 06:41 (admin)
黒白猫 HBY010 ギュウ Gyu (2005)

日比谷公園の梅林と黒白猫

向こうに梅林

日比谷公園の黒白猫

日比谷公園の黒白猫

日比谷公園の黒白猫

日比谷公園の黒白猫

匂い付け

日比谷公園の梅林と黒白猫

遠くに梅林

Saturday, February 12, 2005 (1.9/8.6℃)

 2021年02月01日 (月) 06:41 (admin)
黒白猫 HBY010 ギュウ Gyu (2005)

日比谷公園の菜の花と黒白猫

トイレが先

日比谷公園の菜の花と黒白猫

日比谷公園の菜の花と黒白猫

テニスコートのところ

日比谷公園の菜の花

Saturday, February 12, 2005 (1.9/8.6℃)

 2021年02月01日 (月) 06:41 (admin)
黒白猫 HBY010 ギュウ Gyu (2005)

セルフポートレート ドイレのステンレスドア

顔が隠れてる…猫も写っているので猫写真です

ステンレスのドアですけど今は表面が擦れて鏡みたいに写らないんじゃなかったかな?

Saturday, February 12, 2005 (1.9/8.6℃)

 2021年02月02日 (火) 06:40 (admin)
茶白猫@図書館 HBY090 かすみ Kasumi (2002)

いつも東京の日の出時間更新なので「おはよー」にしようかと思いましたけど撮影時間(遅い午後)に合わせて「こんにちはー」にしました。

日比谷公園 図書館前の茶白猫

日比谷公園 図書館前の茶白猫

日比谷公園 図書館前の茶白猫

日比谷公園 図書館前の茶白猫

このかすみちゃんはいつも公園内の図書館の入り口付近にいていつも誰かに可愛がられていました。いつからいたのかや年齢は全くわかりませんが、私が最初に見たのは1999年頃で、公園の1番猫なので、とても思い出深く、コードは001にすればよかったと思いました(もう遅い)。残念ながらこの年の5月を最後に見られなくなりましたが、きっとどこかの家猫になったのだろうと思っています。

Saturday, February 2, 2002 (2.9/11.2℃)
この頃、図書館は耐震工事のため長期閉館中でした。

 2021年02月03日 (水) 06:39 (admin)
長毛黒猫 HBY081 ジャンボ (2002)

日比谷公園の長毛黒猫

日比谷公園の長毛黒猫

有名な猫だったと思います。石垣の上に住んでいたホームレスの人が面倒を見ていた猫たちのひとり(一匹)ですが、少なくとも地上にいるホームレスの人たちも知っていて「久しぶりだねジャンボ」なんて声をかけてました。よく公園に来る一般の人たちにも知られていたような気がします。

日比谷公園のホセ・リサール像

ホセ・リサール José Rizal 像とジャンボ

日比谷公園のホセ・リサール像

日比谷公園のホセ・リサール像銘板

この銅像の人はフィリピンでは知らない人はいないくらいですけど話は省略します。
個人的にはセブとダバオに行ったことがあるので親しみがあります。

Saturday, February 2, 2002 (2.9/11.2℃)

他の猫についてもそうですが、ジャンボについて、いつ頃からいた猫なのか知ってそうな人に聞いておくべきだったと後悔しています。(私の撮った写真で一番古いのは2001年4月で、その時点で立派な成猫)。
いなくなった時期も不明ですけど2007年1月の写真があるので、その後の写真があるかどうか探す予定です。


 2021年02月04日 (木) 06:39 (admin)
茶トラ猫 HBY080 (2002, 2003)

ブログでは愛ちゃん母として登場する猫(2012年に死亡)は多産で、知ってる限り2003年から2006年まで毎年(2005年は愛ちゃん)出産しています。そのミキちゃんとも呼ばれていた猫の今のところ一番古いと思われる写真です。

日比谷公園 寒緋桜と茶トラ猫

寒緋桜の咲いている場所

日比谷公園 寒緋桜と茶トラ猫

小音楽堂の梅林側、トイレの辺り

しばらくして戻ったら売店の近くに似た猫がいました。右奥は梅林です。

日比谷公園 梅林と茶トラ猫

茶トラ猫

ちょっと違うような気もするけど似ている

茶トラ猫

尻尾は似ている

日比谷公園 梅林と茶トラ猫

ここに移動

茶トラ猫

尻尾が同じ

しばらくして2枚目と同じ場所: ここにずっといたのかどうか、よくわかりません。

日比谷公園の茶トラ猫

この表情は愛ちゃん母です

日比谷公園 寒緋桜と茶トラ猫

似てる猫はいると思いますが、2003/2004年に子育てしてた場所にいるので愛ちゃん母に間違いないと思います。

参考:後年の愛ちゃん母(2011年2012年グーグルストリートビューにも)

Saturday, February 16, 2002 (2.4/12.4℃)

日比谷公園の茶トラ猫

これらの写真から判断すると少なくとも10年は公園にいたことになります。まだまだと思っていたんですけどね。

Sunday, February 1, 2003 (2.5/9℃)

 2021年02月05日 (金) 06:38 (admin)
三毛猫 さくらちゃん Sakura-chan The Cat 2003 ほか2猫
(3猫が影響し合っているように見えるので1記事にしました)

日比谷公園の梅林と猫

HBY070 ゴマ (省略した写真から判断)

日比谷公園の梅林と猫

さくらちゃん

日比谷公園の梅林と猫

日比谷公園の梅林

向こうから猫が来た

猫

さくらちゃんほかを見ているような

猫

日比谷公園の梅林と猫

日比谷公園の梅林と猫

猫

HBY037 かな?(保留 HBY000)

日比谷公園の梅林と猫

時間差あり 前と同じ猫

Saturday, February 22, 2003 (4.1/6.9℃)

 2021年02月05日 (金) 06:38 (admin)
キジトラ猫 HBY037?(HBY000, HBYTBY) (2003)

猫がいる公衆電話ボックス

左奥に梅林

猫

よく入れたと思う

Saturday, February 22, 2003 (4.1/6.9℃)

参考:三毛猫がここにいたことがありました。2010年で緑の電話機です

これもどうぞ

雪が積もった公衆電話ボックス

同じ場所で猫なし

Saturday, February 8, 2014 (-0.8/1℃)

 2021年02月05日 (金) 06:38 (admin)
サビトラ猫 HBY070 ゴマ Goma/Gabby (2003)

ざらざら写真ですけど後の参考のためにのせることにしました。今までもそうでしたけど、これからもあります。

日比谷公園の管理事務所付近の猫

売店(手前)と管理事務所(奥)の間の道

日比谷公園テニスコート脇の菜の花と猫

テニスコートのところで土に紛れてます

日比谷公園テニスコート脇の菜の花と猫

猫

Saturday, February 22, 2003 (4.1/6.9℃)

色々写真を見てると瓜二つの猫(多分きょうだい)が別にいるような気がするのですけどなかなか謎は解けません。また推定生年は1年早くて2001年ではないかと思える写真もあります。そうであれば死亡時は15歳ということになるのでなんとか解明したいと思います。

 2021年02月06日 (土) 06:37 (admin)
三毛猫 さくらちゃん Sakura-chan The Cat (2003)

日比谷公園の三毛猫さくら

日比谷公園の三毛猫さくら

おはよう!

日比谷公園の三毛猫さくら

眠い

Sunday, February 9, 2003 (5/14.5℃)

 2021年02月06日 (土) 06:37 (admin)
三毛猫 さくらちゃん Sakura-chan The Cat (2004)

日比谷公園の梅林と三毛猫さくら

日比谷公園の梅林と三毛猫さくら

いつものように木(イチョウ)を見上げる。さくらちゃんはこうすることが他の猫より多いような気がします。

日比谷公園の三毛猫さくら

日比谷公園の三毛猫さくら

Saturday, February 7, 2004 (1.6/8.7℃)

日比谷公園の梅林と三毛猫さくら

Sunday, February 8, 2004 (0.2/10.3℃)

日比谷公園の梅林と三毛猫さくら

日比谷公園の三毛猫さくら

日比谷公園の三毛猫さくら

2月だと菜の花でいっぱいの場所ですけど、この年はほとんどありませんね。

日比谷公園の三毛猫さくら

日比谷公園の梅林と三毛猫さくら

Wednesday, February 11, 2004 (1.9/9.3℃)

 2021年02月06日 (土) 06:37 (admin)
三毛猫 さくらちゃん Sakura-chan The Cat (2005)

雨上がりの朝

日比谷公園の道を行く三毛猫さくら

日比谷公園の雨にぬれた緑の中の三毛猫さくら

日比谷公園の水路を眺める三毛猫さくら

日比谷公園の水路を眺める三毛猫さくら

水の中に何かいるみたい

桜の花びらの形の耳になった日比谷公園の三毛猫さくら(さくらねこ)

さくらちゃんの耳が桜の花びら形(さくらねこ)になっているのに気づきました。 今まで気にしたことはありませんでしたけど調べたところ2004年3月から12月まで(3歳前後)のどこかでTNRの手術がされています。その時期がわかったらまた書きたいと思います。

日比谷公園の水路を眺める三毛猫さくら

柵を飛び越える日比谷公園の三毛猫さくら

日比谷公園の道を行く三毛猫さくら、正面は大イチョウ

紅白の梅

紅白の梅

日比谷公園の梅林の中の三毛猫さくら

さくらちゃんが来た

この記事の範囲だと移動距離は250mくらいですけど、さくらちゃんは♀にしては行動範囲が広い猫だったと思います。そのおかげで四季折々の色々な背景で写真を撮らせてもらえました。

Sunday, February 20, 2005 (4.6/11℃)

 2021年02月07日 (日) 06:36 (admin)
黒白猫 HBY091 と黒猫たち (2002, 2003, 2004)

日比谷公園の片目の黒白猫

片目の猫 最初に見たのは2000年だったかな? 成猫だったのでもっと前からいたと思われます

日比谷公園の黒猫 x 2

仲間の黒猫たち

日比谷公園の黒猫 x 2

もっと黒猫はいたので特定困難というか断念 (HBY000, HBYBLK)

Monday, February 11, 2002 (0.3/8.1℃)

日比谷公園の大噴水とハトの群れと身を低くする黒猫

噴水広場 黒猫がいます

黒猫

こうやってハトをねらう
(先月もやっていた猫かな?)

Saturday, February 15, 2003 (3.6/10.5℃)

日比谷公園のハトを捕まえた黒猫

噴水広場から黒猫がハトをくわえて来たのでびっくり

日比谷公園のハトを咥えた黒猫

日比谷公園のハトを咥えた黒猫

日比谷公園のハトを咥えた黒猫と後を追う黒白猫

100%確実ではないけど後ろはジャック

日比谷公園のハトを咥えた黒猫と後を追う黒白猫

サッカー選手がゴールを祝ってるみたい

Sunday, February 23, 2003 (4.8/9.2℃)

日比谷公園の片目の黒白猫ジャック

おやジャックさん!

日比谷公園の片目の黒白猫ジャック

もっと早くいなくなったと思ってたけどこの年にはいたんですね

Saturday, February 7, 2004 (1.6/8.7℃)

こんなふうに思っていたより長くいたとか、もっと前からいたとかがわかるとうれしくなります。

 2021年02月07日 (日) 06:36 (admin)
黒猫 識別保留 HBY000 HBYBLK (2002, 2003)

日比谷公園の梅林

猫が最小の猫写真

黒猫

日比谷公園の黒猫

Saturday, February 28, 2002 (0.5/6.9℃)

日比谷公園の黒猫と梅林

日比谷公園の黒猫と梅林

日比谷公園の黒猫と梅林

日比谷公園の黒猫と梅林

日比谷公園の黒猫

同じ猫かな?

Sunday, February 23, 2003 (4.8/9.2℃)

 2021年02月07日 (日) 06:36 (admin)
黒猫 識別保留 HBY000 HBYBLK (2003)

日比谷公園のツツジ山の紅梅と階段の黒猫

白梅もありますけどやはり目立つのは紅梅

黒猫

日比谷公園のツツジ山の紅白梅と階段の黒猫

きょうだいと思われます

日比谷公園のツツジ山の紅梅と2黒猫

ここにはもっと黒猫がいました (他の模様のも)

日比谷公園の黒猫 x 2

黒猫

黒猫

黒猫の判別は難しいとはいえ、こうして見ると違いがわかりますね
(猫の気分や見る角度で違ったりすることはあると思いますけど)

走り去る日比谷公園の黒猫

日比谷公園の黒猫

日比谷公園の大噴水と黒猫

しかしこんなふうに行動範囲が広いと、どこの猫?ということになって、やはり黒猫は難しいです。
この記事と前記事のポイントです。

Sunday, February 23, 2003 (4.8/9.2℃)


 2021年02月08日 (月) 06:35 (admin)
キジトラ猫 (2002)

東京駅丸の内北口の野良猫

東京駅丸の内北口の野良猫

東京駅丸の内北口の野良猫

Saturday, February 16, 2002 (2.4/12.4℃)

ここにはホームレスの人たちがいて猫も5、6匹いました。東京人という雑誌で紹介されて有名になった場所で、よく撮りに来てる人を見かけました。猫目的でなくても、写真スポットなのでカメラを持ってる人は多い場所でした。自分としては駅舎と一緒に撮れればいいかなと何度か通いましたけど、いい季節のときは芝生の中や縁石に座って弁当を食べたりしてる人たちが多くてなかなか撮るのが難しい場所でした。ある意味ではいい雰囲気でしたけど今はのんびり時間を過ごせるような場所ではないでしょうね。

 2021年02月08日 (月) 06:35 (admin)
サビ猫 HBY086 (2002, 2004) ほか

日比谷公会堂国会通り側の猫

HBY086 ここは国会通り側なので、こんなところに猫がいるのはありえないと思いました

サビ猫

日比谷公会堂国会通り側

サビ猫

日比谷公会堂国会通り側の猫

日比谷公会堂国会通り側の猫

HBY092 これっきりになりそうな猫

日比谷公園国会通り側の猫

日比谷公園図書館付近の猫

HBY085 ここも行動範囲@公園内図書館の建物

Saturday, February 2, 2002 (2.9/11.2℃)

日比谷公園ツツジ山の梅の花とサビ猫

梅の花が咲くツツジ山 サビ猫がいます

日比谷公園のサビ猫

やあ!

Sunday, February 15, 2004 (5/13.9℃)

関連ページ:
公会堂の国会通り側で、もう一度サビ猫を見ましたけど、その後に見たのは16年後でさくらちゃんでした。
文化遺産 Heritage など5記事
そこに来るまでの6記事(最後のパトカーとの写真はレアだと思う)
知られないだけで猫たちの行動範囲だったんでしょうね。

 2021年02月08日 (月) 06:35 (admin)
茶トラ猫 (2008)

芝公園の梅林と茶トラ猫

芝公園の梅林と茶トラ猫

芝公園の梅林から東京タワーと茶トラ猫

一般展望台から上の部分だけですけど東京タワー

芝公園の梅林と茶トラ猫

芝公園のロウバイと茶トラ猫

マンサク

芝公園の茶トラ猫

こんにちは!

Sunday, February 10, 2008 (0.5/10.8℃)

関連ページ:2006年 東京タワーの上と下と猫(モノクロ版)

 2021年02月09日 (火) 06:34 (admin)
茶トラ猫兄弟、サビトラ猫、黒猫 (2003)

いろんな猫が出没した場所ですけど特に思い出深い猫たちです。

日比谷公園ツツジ山の茶トラ猫 x 2

日当たり良好、冬枯れ色の斜面の茶トラ猫兄弟

日比谷公園ツツジ山の茶トラ猫

下、ブーちゃん HBY023

日比谷公園ツツジ山の茶トラ猫

上、トラノスケ HBY006

Saturday, February 1, 2003 (2.5/9℃)

日比谷公園ツツジ山の茶トラ猫

トラノスケ

日比谷公園ツツジ山の黒猫

日比谷公園ツツジ山の黒猫

黒猫はわからない HBY000, HBYBLK

日比谷公園ツツジ山の茶トラ猫、黒猫、サビトラ猫

ブーちゃんとサビトラと黒猫

日比谷公園ツツジ山の茶トラ猫、サビトラ猫

Sunday, February 9, 2003 (5/14.5℃)

日比谷公園ツツジ山のサビトラ猫

サビトラ猫 HBY094 この猫については次の記事で
赤いのはマフラー?

日比谷公園ツツジ山の茶トラ猫

日比谷公園ツツジ山の茶トラ猫

ブーちゃん

Saturday, February 15, 2003 (3.6/10.5℃)

茶トラ猫兄弟は2002年生まれでまだ1歳になっていません。どちらも大きく育ってブーちゃんは公園一大きな猫になりました。どちらも13年くらい生きたので思い出はいっぱいです。

 2021年02月09日 (火) 06:34 (admin)
サビトラ猫 HBY094 (2003, 2004)

日比谷公園ツツジ山の紅梅と猫

日比谷公園ツツジ山の猫

日比谷公園ツツジ山の猫

Sunday, February 23, 2003 (4.8/9.2℃)

日比谷公園ツツジ山の紅梅と猫

日比谷公園ツツジ山のサビトラ猫

Saturday, February 28, 2004 (4.4/12.6℃)

日比谷公園ツツジ山の紅梅と猫

日比谷公園ツツジ山のサビトラ猫

日比谷公園ツツジ山の紅梅と猫

Sunday, February 29, 2004 (6.7/16.6℃)

2002年に黒猫の母から生まれて(きょうだいは全部黒)2004年の夏にこのブログの1番猫を含む5きょうだいを出産しました。2004年末に3子猫と共に消えたような記憶があるので多分保護されたのだと思われます。

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